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最近驚いた話 

うちの大学の同じ専修の100人足らずのクラス内に、知ってるだけでもおれと同じ誕生日の人が3人いるんです。
おれを含めたら4/100人。一年は365日あるのに。なんかこれ多いよなぁっていうのは前から思ってたんですが・・・

世の中にはバースデー・パラドックスなる定理が存在して、たった23人集まっただけで同じ誕生日の組がいる可能性が50%を超えるんだとか。えええ!?なんでなんで???

理系のページではかるーく「まぁ計算してみればすぐ分かりますけどパラドックスでもなんでもないんです」とか書かれてるんですが、
ド文系の頭ではそもそもどういう計算したらいいかわからんしどう考えてもこんなの納得いきません助けて。つまりウチのクラスに6/7生まれは多いの?少ないの?妥当なの?

えーと2人いて相手が同じ誕生日である確率は1/365で・・・
3人いて少なくとも2人が同じ誕生日である確率は
 1マイナス「3人とも違う誕生日である確率」で・・・・・

   365*364*363
1- ―――――――
   365*365*365

ですか?そーすると48627125分の398945ですか?あああぁもう数字ばっかでわっかんねぇええぇええ
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